「人生という名の列車」 馬場俊英 (via asbigsywe38st)
前半笑いながら見ていた、後半聞いてて涙ぐんでた俺ってw
「ドンだけ助平になるのか本気で怖くなった」・・・のフレーズに共感した俺ってw
「人生という名の列車」 馬場俊英 (via asbigsywe38st)
前半笑いながら見ていた、後半聞いてて涙ぐんでた俺ってw
「ドンだけ助平になるのか本気で怖くなった」・・・のフレーズに共感した俺ってw
スタートライン 馬場俊英 (via asbigsywe38st)
うううっ・・・泣
その1
年をとればとるほど、若い人をたたきたくなります。
気をつけましょう。
その2
何かに詳しくなればなるほど、その分野での新しい動きやアイデアに否定的になります。
気をつけましょう。
その3
何かを得れば得るほど、それを得たのは自分の実力だと思い込みたくなります。
気をつけましょう。
その4
持つものが多くなればなるほど、人は動けなくなってしまいます。
気をつけましょう。
その5
うまくいかないことが続けば続くほど、明日もきっと暗いに違いない、と思いたくなります。
気をつけましょう。
マット(Matt Hardin)は1976年生まれ32歳*1のアメリカ人のビデオゲーム開発者だが、最近は世界中の様々な場所のランドマークやストリートでダンスを踊るDancing Mattとしてよく知られている。
彼は元々コネティカット州ウェストポートの出身で、Cutting Edge Entertainmentというビデオゲーム店で働いていた。後に彼はコネティカット州ウィルトンのGameWEEK Magazineで編集者を努め、ゲーム開発会社Activisionでソフトウェア開発者として働いている。
そこで彼はPandemic StudiosのDESTROY ALL HUMANS!という殺戮ゲームの開発に携わっている。日本語版がPS2向けにセガから発売されているので、公式ページを参照して欲しい(ただしストーリーは完全に日本向けにアレンジされているとの事)。彼はこのゲーム開発にほとほと嫌気が差したようだ。
「みんなを殺すようなゲームを作るのに、人生を2年も費やすなんて馬鹿げている」
こうして彼は会社を辞め、有り金をはたいて旅を始めた。これがこの有名なビデオが世に出る最初のきっかけだったのだ。